トップ > 実例紹介

パフォーマンス学を学んでの成功例

各界で活躍されている方の中には、パフォーマンス学を勉強されて活用している方が多数いらっしゃいます。ここでは、そういった方々の体験談をご紹介させていただきます。

10人の成功体験を卒業生が語ります

池浦隆さん 
第10期卒業生パフォーマンスインストラクター 
歯科医院経営者(開業医)

たまたま日経新聞でこの講座のことを知り入学しました。
忙しい仕事の間をぬって千葉から通学しましたから大変でしたが、講座の内容が面白くて、あっという間に2年間。おかげさまで患者さんの気持ちがよくわかるようになり、受講前は一つの医院でしたが弟2医院を開業することに成功しました。

神野文子さん 
第1期卒業生パフォーマンスインストラクター 
アナウンサー 
大学講師

フリーランスのアナウンサーとして活躍している最中にこの講座を知りました。早速入学。声にかかわるクラスが特に面白かったです。知識の幅が見る見る増えて、人脈も広がり、現在は会社などの人材研修や、司会、そしてついにこの講座および専門学校と大学の講師としてもパフォーマンス学を教えています。

中家八千代さん 
第5期卒業生パフォーマンスインストラクター 
大学講師 
企業研修講師

勤め先の会社で人材研修を担当している頃にこの講座に出会いました。2年間とても熱心に学び、素敵な仲間もでき、みるみるうちに持ち前の明るい性格に明るい自己表現力がくわわって仕事も増えました。現在はパフォーマンス学の講師として、SPISの人気講師のひとりとして、また大学の講師としても楽しく仕事を広げています。

澤邊敏江さん 
第1期卒業生パフォーマンスインストラクター 
研修講師 
大学講師

フリーアナウンサーやモデルの仕事、研修講師をしている頃にこの講座に出会いました。毎回熱心に学ぶうちに、今までわかったつもりだった自己表現の仕組みが、実はきちんとして素晴らしいサイエンスに裏付けられていることを知り、さらに深く学ぶようになりました。パフォーマンス学インストラクター資格をとり、現在は広く上海、北京など中国全土にわたるいくつかの企業で継続的に人材教育をしていて、上海の主だった大学でも特別講座を担当しています。パフォーマンス学が私の研修の幅と深さを与えてくれました。

谷口茂謙さん 
第9期卒業生パフォーマンスインストラクター 
大学教授

専門は英語教育ですが、短大の教員時代に、学生たちの日常のコミュニケーション力不足を感じるようになりました。
就職活動には、コミュニケーション能力がまず要求されます。
そこで、私自身がその教育を受け、それに自分なりの研究を加えようと思っていた時、同じ学会の先輩である久次弘子先生のご紹介でSPISに入学し、講座を修了したのです。現在は、四大の教員ですが、大学でも、SPISでも、受講生の皆さんから高い評価をいただき、大いに励みになっています。

菅原時子さん 
第4期卒業生パフォーマンスインストラクター 
元高等学校教員

SPISに入学した頃は教室で話すときも緊張していましたが、何と今は高校の教師を定年退職してもひっぱりだこ。
市民講座に、地元の大手企業に、人材研修の依頼をうけて大車輪で活動中。毎日やり甲斐があって楽しいです。 十分に投資の元はとれました。SPISに感謝感謝です。

大野晴己さん 
第11期卒業生パフォーマンスインストラクター
浜松大学客員教授 
豊橋創造大学客員教授

人財共育の会社を経営して19年目、9年前、コミュニティFMラジオの立上げて現在、FMおかざき取締役も兼任。フル回転しているときに5年前、重大な病気にな り、辛いことが重なり、佐藤先生と出逢いSPISに入学。ついに、寸暇を縫って浜松から通い通し卒業。
すべての活動の総合がみとめられて浜松大学と豊橋創造大学の客員教授。2009年、放送局は経済産業省の日本を代表するソーシャルビジネス55選にも選ばれました!パフォーマンス学との出会いに感謝でいっぱいです。これからもがんばります。

久次弘子さん 
第5期卒業生パフォーマンスインストラクター 
大学教授

広島で民放のアナウンサーとして活躍しながら、秘書学を学ぶ。その後短期大学の助教授となり、さらに知識を深めようと受講。広島からの遠距離通学でしたが、先生や皆さんとすっかり仲良くなり、しっかりと卒業。佐藤綾子先生のご縁で大学の助教授に就任、パフォーマンス学を担当。現在は教授に昇格して、教育現場で実績を積み重ねています。学生の就職活動やコミュニケーション能力育成にも有効な学問である、が実感です。

城宝孝志さん 
第14期卒業生パフォーマンスインストラクター

SPISに通う友人に紹介され、公開セミナーに参加したのが、このパフォーマンス学との出会いでした。学術データを使いながら、論理的に教えてくれたので、理系の私には、とてもわかりやすかったです。さらに、すぐにでも活用できる内容が豊富に含まれていて、知らず知らずのうちに身に付いていたことに驚いています。自分が持っていたものをパフォーマンス学が引出してくれたという感じです。すばらしい友人もたくさんできて、SPISに通って良かったと実感しています。

廣森純一さん 
第14期卒業生パフォーマンスインストラクター

母がこの講座を卒業してすっかりファンになり、母から入学をすすめられました。
最初は半信半疑だったのですが、今ではすっかりパフォーマンス学のとりこになりました。
もっと知識をひろげようと思い、ついに語学留学を決心しました。パフォーマンス学のくれた自信があとおしをしてくれたのです。