学術論文

(2009年学術論文)

わかる授業の科学的探究『授業研究法入門』図書文化社「AS表情トレーニングとその効果」 (2009年4月30日発行)
俳優座劇場通信 ひろば第109号「芸術教育の必要性」 (2009年4月1日)

(2008年学術論文)

第62回日本臨床眼科学会発表・抄録もっと医療コミュニケーション5「医療パフォーマンス学の必要性−U」 (2008年10月)
国際パフォーマンス学会第26回大会 口頭発表「医師と患者の信頼関係をつくるパフォーマンス−笑顔と感情の共有によるラポール」 (2008年9月)
「できる校長の『教員評価の伝え方』の技術」−モラハラ・セクハラ・パワハラにならない面談法 教育開発研究所(2008年7月)
生活心理研究所紀要vol.11 2008「女性のキャリア形成と自己表現」昭和女子大学生活心理研究所 (2009年3月31日)
パフォーマンス教育7号『メディカルパフォーマンス1−診察場面における医師のパフォーマンス研究』 (2008年3月)
「心の教育と生徒指導」生徒の心をひらく教師のパフォーマンス 月刊生徒指導(2008年1月号)
学事出版

(2007年学術論文)

「眼科外来診察のビデオ記録と会話分析」 第60回日本臨床眼科学会講演集(医学書院「臨床眼科」第61巻 第3号 別冊 2007年3月15日発行)
「初期人間関係づくりの阻害要因の克服」−ふれあいづくりのパフォーマンス パフォーマンス教育6号(2007年7月)
もっと医療パフォーマンス4「医療パフォーマンス学の必要性−良好な関係づくりの最強の技法」 第61回日本臨床眼科学会発表・抄録(2007年10月)
「マルチカルチュラル・カウンセリング」 日本カウンセリング学会第40回大会 口頭発表(「発表論文集」P23)

(2006年学術論文)

「家庭教育における自己表現の可能性と技法」 財団法人 日本教材文化研究財団「研究紀要」35号(2006年4月発行)
「うまく伝えるための三原則」 「PHP」6月号pp35-37(PHP研究所)
「子どものこころの理解と対処−第4部 親子関係 第3項『親子のコミュニケーション』」 培風館より掲載
「社会的パフォーマンスと対人不安」−パブリックスピーキングにおける「あがり」の問題 パフォーマンス教育5号(2006年7月)

(2005年学術論文)

「仕事に活かす[自己表現]-表情・動作・話し方」 仕事の基本を固める-べいす(2005年1月)
「青少年教育におけるパフォーマンス教育の役割」 パフォーマンス教育4号(2005年7月)

(2004年学術論文)

「新生パフォーマンス教育発刊によせて」 パフォーマンス教育3号(2004年5月)
「ノン・バーバルな表現を活かす」 児童心理7月号(2004年6月)
「キレない心を育てる」 月刊高校教育11月号(2004年10月)
「あなたはキレる子どもにどう接しますか?」 月刊生徒指導1月号(2004年12月)

(2003年学術論文)

「パフォーマンス学の基本的あり方―その視点と定義の見直し」 パフォーマンス研究第9号 2003年1月

(2002年学術論文)

「ネアカノビノビのわかりやすさ」 SCIENTIA No.16     2002年4月

(2000年学術論文)

「人間関係づくりにおける非言語表現パフォーマンスの研究」 博士号学位請求論文、2001年2月14日博士号授与)

(1999年学術論文)

「A Study of Developing a Program for Communication Skills Training」 (国際コミュニケーション学会,1999年5月年次大会,於サンフランシスコ)
「Developing a Program for Communication Skills Training」 (世界コミュニケーション学会,1999年6月年次大会,於マレーシア)
「非言語コミュニケーション・スキル訓練プログラムの開発に関する研究」 (カウンセリング研究、1999年)

(1998年学術論文)

「日常生活を舞台とした日言語表現能力の阻害要因に関する研究-『場』と『かかわり』に対処するソーシャル・スキルとしての視座から」 (国際パフォーマンス学会機関誌『パフォーマンス研究』第5号)
「日米の教室における教師の親密表現について」 (国際コミュニケーション学会, ICA1998年8月年次大会, 於イェルサレム, 口頭発表)

(1997年学術論文)

「非言語表現を学ぶ目的とパフォーマンス教育の効果に関する自己認識の関係について」 (国際パフォーマンス学会機関誌『パフォーマンス研究』第4号)

(1996年学術論文)

「パフォーマンス教育に関する試論(1):言語表現及び非言語表現の学習による変化について」 (国際パフォーマンス学会機関誌『パフォーマンス研究』第3号)

(1995年学術論文)

「パフォーマンス学研究−パフォーマンスの概念及び日本人の自己表現の特性について−」 (実践女子大学文学部紀要第37集)
「パフォーマンス及びパフォーマンス学の概念と目的」 (国際パフォーマンス学会機関誌『パフォーマンス研究』第2号)